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神宮寺勇太さんが香港のMIKIMOTOへ。光と影に包まれて出会う、海のジュエリー

※この記事にはプロモーションが含まれています。

香港の街で、ジュエリーの輝きをゆっくり味わうひととき。Number_iの神宮寺勇太さんが、2026年9月にオープンしたMIKIMOTOのランドマーク アトリウム店を訪れました。2024年からパートナーシップを結ぶメゾンとの新しい一場面です。

神宮寺勇太さんが香港のMIKIMOTOへ。光と影に包まれて出会う、海のジュエリー 写真2
写真:発表元プレスリリース(PR TIMES)より

胸元と指先に、海の色を

神宮寺勇太さんが身につけたのは、タツノオトシゴをかたどったブローチ。カラーストーンやサンゴ、タンザナイトが生み出す色彩に、海の世界が重なります。指先には、ご自身もデザインに携わったアクアマリンのリングと「Mikimoto Ocean」のリングを合わせました。

神宮寺勇太さんが香港のMIKIMOTOへ。光と影に包まれて出会う、海のジュエリー 写真1
写真:発表元プレスリリース(PR TIMES)より
神宮寺勇太さんが香港のMIKIMOTOへ。光と影に包まれて出会う、海のジュエリー 写真3
写真:発表元プレスリリース(PR TIMES)より

ジュエリーを引き立てる「光と影」の空間

新しい店舗は「光と影」をコンセプトに、MIKIMOTOの頭文字であるMのモチーフを取り入れたミニマルな設計。装飾を重ねすぎない空間だからこそ、真珠や色石の表情を丁寧に眺めたくなります。初めて香港を訪れた神宮寺勇太さんは、現地での温かい歓迎への喜びも寄せています。

神宮寺勇太さんが香港のMIKIMOTOへ。光と影に包まれて出会う、海のジュエリー 写真4
写真:発表元プレスリリース(PR TIMES)より

Flumiaのジュエリーメモ

着こなしに色を添えたい日は、服の色数を抑えてジュエリーを主役に。胸元のブローチと指先のリングに共通するモチーフがあると、小さなアクセントにも物語が生まれます。今回の海を感じる組み合わせは、そんな楽しみ方のヒントになりそうです。

MIKIMOTO ランドマーク アトリウム店/香港・セントラル、ランドマーク アトリウム2階 Shop 211–212。営業時間10:30〜19:30(発表時)。

出典:PR TIMES掲載のプレスリリース。本文は発表内容をもとにFlumia編集部が構成し、スタイルの見どころを添えています。画像の権利は各権利者に帰属します。

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RUMI 編集長

FLUMIA.編集長のRUMIです。 ファッション業界での経験を活かし、自分だけのスタイルを確立。毎日がランウェイのような気分で、トレンドを追いかけながらも、自分らしさを大切にしている。コスメに関しては、国内外問わず最新のものをチェック。読者に合わせた美容情報を提供。美の秘訣は「自分を愛すること」。読者の方々にもその思いを伝え、毎日を彩るサポートすることが生きがい。

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