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神宮寺勇太さんがまとう、ジバンシイのやわらかな光。デニムに映えるグロウメイク

※この記事にはプロモーションが含まれています。

デニムの親しみやすさに、頬の光がそっと重なる。ジバンシイ ビューティーのキャンペーンに登場した神宮寺勇太さんが、新しいハイライターを使ったルックを披露しました。VOGUE JAPANとのコンテンツのテーマは「My inner glow」。内側にある新たな魅力を見つめる企画です。

神宮寺勇太さんがまとう、ジバンシイのやわらかな光。デニムに映えるグロウメイク 写真1
写真:発表元プレスリリース(PR TIMES)より

マットとツヤを、少しずつ重ねる

「プリズム・リーブル・プレストパウダー」で整えたシルキーマットなベースに、「プリズム・リーブル・デュアルトーン・ハイライター」の光をプラス。すべてをつややかにするのではなく、質感の違いで表情をつくるメイクです。神宮寺勇太さんはハイライターを使うことで、新しい自分を見つけたように感じたとコメントしています。

神宮寺勇太さんがまとう、ジバンシイのやわらかな光。デニムに映えるグロウメイク 写真2
写真:発表元プレスリリース(PR TIMES)より

2色のパレットから、自分に似合う光を

新ハイライターは2色を組み合わせたパレットで、全4色、各7,700円(税込・発表時)。保湿成分のヒアルロン酸とスクワランを配合しています。今回のルックでは003を使用。店頭では色だけでなく、光を受けたときの見え方も確かめてみたくなります。

神宮寺勇太さんがまとう、ジバンシイのやわらかな光。デニムに映えるグロウメイク 写真3
写真:発表元プレスリリース(PR TIMES)より

服が変わると、メイクの見え方も変わる

神宮寺勇太さんは、ジバンシイのキャンペーンで初めてデニムを着たことを新鮮に感じたそう。端正なジャケットのルックとは異なる、自然体に近い表現にも注目です。メイクと服を一緒に考えることで、日常にも取り入れやすいヒントが見つかりそうです。

2026年4月1日配信。ハイライターは同日全国発売。透明感・立体感に関する表現はメイクアップによる印象です。価格・取扱いは発表時点の情報です。

出典:PR TIMES掲載のプレスリリース。本文は発表内容をもとにFlumia編集部が構成し、見どころを添えています。画像の権利は各権利者に帰属します。

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RUMI 編集長

FLUMIA.編集長のRUMIです。 ファッション業界での経験を活かし、自分だけのスタイルを確立。毎日がランウェイのような気分で、トレンドを追いかけながらも、自分らしさを大切にしている。コスメに関しては、国内外問わず最新のものをチェック。読者に合わせた美容情報を提供。美の秘訣は「自分を愛すること」。読者の方々にもその思いを伝え、毎日を彩るサポートすることが生きがい。

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