開催当時の発表をまとめたアーカイブ記事です。イベント・募集期間はすでに終了しています。
ラルフ ローレン表参道の20周年レセプションに滝沢眞規子さんが来場。白いドレスと黒のアクセント、ブランドの歴史を感じる空間に注目します。
表参道のランドマークが、20周年を迎えて
表参道の街並みとともに、時を重ねてきたラルフ ローレン。2026年3月31日に20周年を迎えた表参道店では、その前夜の3月30日にレセプションが開かれました。滝沢眞規子さんをはじめ、さまざまな分野のゲストが来場。ホームパーティーを思わせるあたたかな雰囲気のなかで、節目を祝ったと紹介されています。

画像出典:PR TIMES掲載のプレスリリース
滝沢眞規子さんの装いは、白と黒のバランスに注目
公開写真で滝沢眞規子さんがまとっていたのは、白いロングドレスに黒いベルトと小物を合わせた装い。袖の透け感に、ウエストの黒が程よいメリハリを添えています。白のやわらかさと黒の端正さが引き立て合う、印象的な組み合わせです。こちらは写真を見た編集部の印象で、個別の製品名や価格は発表されていません。

画像出典:PR TIMES掲載のプレスリリース
開店時の記憶を、空間に重ねる
入口には、2006年のオープン時を思わせるボックスウッドのグリーンを使った演出が。過去の写真も展示され、店が歩んできた時間をたどれる空間になっていました。服だけでなく、建物や室内の空気にもその世界観が息づく。そんな路面店ならではの魅力を、あらためて感じる機会です。
Flumiaのスタイリングメモ
白を主役にした装いに、黒いベルト、靴、小さなバッグを添えて。色を増やさずに全体を引き締める工夫は、普段のワンピースにも取り入れやすそうです。イラストは公開写真の配色から着想を得た編集部の提案で、製品の細部やご本人の肖像を再現したものではありません。

出典・関連リンク
本記事は2026.03.31公開のPR TIMES掲載プレスリリースをもとに、Flumia編集部が再構成しました。写真・商品情報の出典は同リリースです。
公式サイト
価格・仕様・開催情報は発表時点のものです。最新の販売状況は公式案内をご確認ください。
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