あなたの日常に光をプラス ライフスタイルウェブマガジン

CULTURE

神宮寺勇太さんと、長く愛する時計の話。『HODINKEE』特装版に映る私物コレクション

※この記事にはプロモーションが含まれています。

毎日身につけるものほど、その人らしさが見えてくる。時計を愛する人へ向けた『HODINKEE Magazine Japan Edition vol.11』に、神宮寺勇太さんが表紙を飾る特装版が登場します。発売は2025年12月3日。発表された誌面の見どころをご紹介します。

神宮寺勇太さんと、長く愛する時計の話。『HODINKEE』特装版に映る私物コレクション 写真1
写真:発表元プレスリリース(PR TIMES)より

12ページで語られる、時計への思い

予告されている「WHY I COLLECT」では、神宮寺勇太さんが私物のヴィンテージロレックスを紹介。初公開の所有品も含まれ、時計を集める理由や、長く変わらない魅力を持つものへの思いに触れる総12ページの特集です。この記事では、プレスリリースで公開された内容と写真を紹介しています。

神宮寺勇太さんと、長く愛する時計の話。『HODINKEE』特装版に映る私物コレクション 写真4
写真:発表元プレスリリース(PR TIMES)より

時刻の見せ方にも、物語がある

本号では、小窓の数字が切り替わって時刻を示すジャンピングアワーなど、時計の技術やデザインにも焦点を当てています。針の動きとは異なる時間の表し方を知ると、腕時計を見る視点が少し広がりそうです。

神宮寺勇太さんと、長く愛する時計の話。『HODINKEE』特装版に映る私物コレクション 写真2
写真:発表元プレスリリース(PR TIMES)より

記念年を迎えたブランドの歩みも

250周年を迎えたブレゲなど、節目を迎えるブランドを取り上げる企画も掲載予定。時計を単なるアクセサリーとしてだけでなく、作り手の歴史や技術を受け継ぐものとして楽しめる一冊です。

神宮寺勇太さんと、長く愛する時計の話。『HODINKEE』特装版に映る私物コレクション 写真3
写真:発表元プレスリリース(PR TIMES)より

身近な一本を、もっと好きになるきっかけに

詳しい知識がなくても、ケースの形や文字盤の色、身につけたときの気分から時計を楽しむことはできます。好きな人のコレクションを入口に、自分が長く大切にしたいものを考える時間になりそうです。

『HODINKEE Magazine Japan Edition vol.11』通常版・神宮寺勇太さん特装版:2025年12月3日発売予定として発表。販売価格3,300円(税込)。全国書店、ネット書店、ELLE SHOPなど。現在の在庫は各販売店でご確認ください。

出典:PR TIMES掲載のプレスリリース。本文は発表内容をもとにFlumia編集部が構成し、見どころを添えています。画像の権利は各権利者に帰属します。

  • 記事を書いたライター
  • ライターの新着記事
RUMI 編集長

FLUMIA.編集長のRUMIです。 ファッション業界での経験を活かし、自分だけのスタイルを確立。毎日がランウェイのような気分で、トレンドを追いかけながらも、自分らしさを大切にしている。コスメに関しては、国内外問わず最新のものをチェック。読者に合わせた美容情報を提供。美の秘訣は「自分を愛すること」。読者の方々にもその思いを伝え、毎日を彩るサポートすることが生きがい。

  1. Hina Yoshiharaとgrape、GUCCIで過ごす映画の夜。白とオレンジ、それぞれの装い

  2. TXT ヨンジュンの空港スタイル。Miu Miuの短丈アウターと、赤いバッグのバランス

  3. セリーヌ・ディオンの白いDior。ステージドレスをつくる、繊細なプリーツ

コメント

この記事へのコメントはありません。

RELATED

PAGE TOP